こんにちは!

いきなりだけれども、今日は私のプレイヤーに入ってる曲がマイナーだといわれて、
なぜか少しテンションがあがったので、リストアップしてみることにしました!
適当にまとめて書くので、順番とかは適当です。

・自主作成音楽
2曲くらいあって、ここから録音させてもらってます。
自主作成のレベルとは思えないくらいクオリティーが高いです。
・びーずのラブファントム(かっこいいよね!
・ELTのサクラビト
・より子の心の鍵(誰も知りませんでした!わお!
・小野Dのだいすき(D・A・I・SU・K、E・、?!笑
・テニミュキャストの曲
主にベスアクから、瀬戸・たっきー、相葉っち、しろたん、王子・こ、・・・かねちゃん。
そして和樹氏の曲(べじゃないよ!
・ぴゅあぼのバンビーナとサイケ(君の手は処理ミスで消滅
・GreeeeNのキセキとルーキーズ
・テニプリキャラソンの抱えたキセキとでぃあぷり(意外と少ない
・藤田麻衣子さんの緋色関連の曲、
水風船(翡翠の雫OP)運命の人・二人の彼(蒼黒の楔OP&ED)
今でもあなたが(緋色の欠片DSOP)この白い雪と(あの空の下でOP)
・・・・・多いな。
・日向めぐみさんのclover
・ごーいんぐあんだーぐらうんどのさかさまワールド
・超飛行少年のスライド
・創世のアクエリオン(そうせい違うよね?!
・はんたー×はんたーのED
・シャカラビッツのモノローグ
・FictionJunction YUUKAのSilly-Go-Round 
・HYのcanvas
・GRANRODEOのSnowPallet
・君のためなら死ねる(ネタです笑

くらいですかねー
マイナーといわれるんですが、実際どうなのかなーと。
でもこれは結構某動画のMADの使用曲が多いかなって。

ではっ

2008.11.04 Tue l 音楽 l COM(3) TB(0) l top ▲
今回は前々から少し触れてたことで、バンドについて話したいと思います。
長くなるんで「仕方ないなぁ、見ていってやろーじゃねーの」っていう人だけお願いしまっす!

まぁ、早速。
そもそも私が音楽に触れたのが小学校に入学する少し前。
ライバル的な友達がピアノをしていたので、対抗心でピアノを始めました笑
で、まぁ、そんな気持ちではじめたもんだから、あんまりうまくいかなくて。
練習も楽しくないし、上達しないしで、親からも先生からもやめたほうがいいっていわれてたんです。
それでもぐだぐだながらも続けていたら、なんとなくピアノが好きになって。
小学6年のときは同じレベルで競い合える人も見つけたし。
それでもやっぱりどこかでピアノってこんなもんなのかなーって思ってたし。
そのときピアノの先生から薦められたのが「月刊ピアノ」でした。

その雑誌で一番最初に弾いたのがORANGERANGEのラヴ・パレード。

あ、言うの忘れてましたが、小学校6年くらいからORANGERANGEのファンだったんですよ。
まぁ、たまたま流行だしなーって思って買ったアルバムにはまり。
幼馴染とかの影響もありってな感じで。
ま、そのORANGERANGEが、こっからの話の火付け役です。
あれですよ、バンドにあこがれてたんですね。

月刊ピアノを読んでる人は知ってると思うんですが、あの雑誌には読者投稿コーナーがあって。
そこでまず最初に出会ったのが、アヤでした。
注意、最初に言っておきますが名前は本人の名前ではありません!
個人情報はしっかり守りますよー。
話を元に戻すと、その読者投稿コーナーでバンドメンバーを募集してたのがアヤで。
あっちは関東圏を中心にメンバーを集めていたんですが、
少しでもORANGERANGEに近づきたいっていう一心で、無理にも手紙を出したんですよ。
正直今思えば軽率ですよね。でも若さ故っていうか笑
あのころの私は相当子供だったなーって思います。

で、アヤから返信が来る前に一番私がファンだったKATCHANがレンジを脱退。
本当ファンだったからへこんだし、やろうとおもってたパートもドラムだったんです。

で、たしかー・・・・・KATCHANが脱退した次の日くらいにアヤから返事が来ました。
手紙にアド書いてたんで、メールで。
ちなみにこのときは私が中1でアヤが中3でした。
お互いまぁ、意気統合というか。
とりあえず私が高校を東京にいくっていう話になって。
けど・・・・・それもその月にその話がアヤの精神状況の悪化でだめになりました。
っていうか、メールが来なくなったんです。
ほかのメンバーとは連絡とれるんですけど、アヤからの返事が来なくなって。
もとから情緒不安定だったらしいです。そういう話を本人から聞いてたので。

そのあとからですね、ドラムを本当に始めたのは。
そのころはまだアヤたち以外とでもバンドをしていくっていう可能性を信じてたんで。
でまぁ、練習しはじめてから数ヵ月後にマナという小6の女の子と知り合いました。
その子は・・・・・まぁ、あれですよ、よくコメントしてくださる雪花さんがいらっしゃる県の人なんですよ。
それは関係ないとして←

はじめ知り合ったときは別にそういう趣旨で知り合ったんではなかったんですが。
アヤの話とかしていくうちに。
いやー、やっぱりお互い幼いころだったんでね。
そのあと、マナが家出してしまったんです。
親とケンカして。でも家出っていったって、小6ですよ。
もちろん見つかって連れ戻されたし、しばらくマナとは連絡とれなかったんですよね。
実はその連絡の取れない中、私の携帯ではなく、私の母親に一度だけ連絡があったんですよ。
(なぜ私のお母さんの電話番号を?っていう話は面倒くさいので略
それからしばらく絶っていた連絡をマナの自宅にしました。

そしたら、私が名前を言ったとき、出たのはマナの母親だったんです。
私の名前を確認して、「もうマナと連絡を取らないでください」って言われたんです。

で、ここで完全に終わりました。

そこからは、まぁ、ピアノもドラムも続けたんですけど、まぁ、バンドの話はしなくなりました。
正直やっぱりあのときマナが家出で本当に私のところへ来てたら・・・・
何か今と違ったのかなって思います。


なんか結局なんだったんだっていう話なんですが笑

こういう過去もありましたーっていうだけです。

読んでくださった方、ありがとうございました。

ではっ
2008.10.04 Sat l 音楽 l COM(0) TB(0) l top ▲
こんにちはー
そろそろお盆入りなので家族がみんないます。
ネットやりずれー!とか思いつつ、結局ずっとやってます←

今日は試合の時に聞いていた曲について話します。

ネタないし、最近テニミュに関して触れてないからバトン(妄想)してみようかと思ったけど、
面倒なので、また今度!


今回は、前日の夜からずっとイケメン侍をリピートしてました。
やっぱテニスだし、テニプリかなぁ、と思いつつ。

で、もう一曲聞いてたのが、Greeeenの「ルーキーズ」。

「君が走り出したその目の前に立ちふさがるものはありますか?」
「たとえば周りの人々 すべてができたやつなわけない」
「いろんな人がいるなかでいろんなことが学べるから」
「汗かいて四苦八苦して、間違いだらけの世の中で」

このあたりがすっごいぐっときて、「ああ、まだやれるな」って思えました。
とくにこの間の試合の後聞くとなきたくなりました。

あと、今度聞いていこうと思ったのが、スマップの新曲。

次の大会は9月!

まずは赤点回避でがんばります!



ではっ
2008.08.13 Wed l 音楽 l COM(2) TB(0) l top ▲
こんばんわっか←
ええ、ほんとはこんばんですよ。
わかっとるとって!!!!(方言ばりばりーの

今回は、メディアへの進歩が見られるKBCについて書きたいと思いまっす。

こちらのバンドは、ORANGERANGEを、2005年に脱退したKATCHANを中心に集められたメンバーにより構成されているバンドです。
本当に、当時脱退の話があったときは本当に悲しかったんです。
だって、ファンだったし、KATCHANにあこがれたからバンドを組もうともしたし。
(この話に関してはいろいろとあるのでまた後日

ドラムをしていたこともありまして、これはもちろん影響でした。
ただかっこいいなぁって。
顔どうこうじゃなくて、あんなに楽しそうにたたいているのが半ばうらやましくて。
だから本当にショックだった分、今は・・・・
うれしいとは言い切れないけど、うれしいです。

よくわかんないことですよね;;
自分でもよくわかんないのが正直な気持ちです。
ドラムを続けていてくれるのはすごくあこがれてた自分としてはうれしいし。
だけど、やっぱり心のどこかで元のバンドで活動してほしいって思ってないわけでもないし。
でもそれは本人たちが決めたことだし、こういう意見も、前からあったもので。

うん!←

ちょっとやりたいことがあるので失敬!

ではー!
2008.07.31 Thu l 音楽 l COM(0) TB(0) l top ▲
こんばんは〜
今先輩から部活の連絡待ってる暇な時間。
寝たいけど、明日の予定決めなきゃいけないから;;
こんな時間にやってやる!


個人的れぽ〜スピッツ12thアルバム「さざなみCD」〜

1、僕のギター
これは聞いたときは「ちょっと地味?」とか思ってしまったんですが、
これはメンバー自身がこのさざなみCDを出すにあたり、思ったこともこめられている?のか?
という解釈をしてみました。
このアルバムは結成20年の区切りとしても注目されていましたしね。
歌詞がスピッツをあらわしてるような気がします。

2、桃
出だしの独特なアルペジオにやられます。
そして草野さんのボーカルにもぐっときます。
「ありがちなドラマをなぞっていただけ」「何もなかったよ、めぐりあえたわけなど」
これは恋愛ソングといっていいと思うんですが、普通・・・っていったら語弊ありなんですが、
そういうのとは違う、スピッツならではの目線からみた恋愛だと思いました。

3、群青
これは先行シングルとしてリリースされていたし、なじみがある曲でした。
これは昔のスピッツを思わせる?ような曲だと思いました。
でも昔を思わせておきながら、20年という歳月を経たからこそできた曲というのがすごい。
PVのダンスは見たときに覚えて一人で部屋で踊ってました笑
そしてこれはコーラスも豪華ですね!ぱっと聞いたときはわかりませんでしたが;;

4、Na・de・Na・de ボーイ
Aメロの草野さんの歌い方がいいです。
そしてイントロの重音かつさわやかポップ。
2番の「今なら言える〜」「乾いた風がさらっと」っていう韻を踏んだような流れにもきゅんきゅんです。
ライブで聴いてみたです!

5、ルキンフォー
個人的な感覚でいくと迷走してる感じがばっりばりです。
スピッツの本を読んだんですが、まさにこれじゃないですかね?
ヒットと自分たちの力に翻弄されてたころのスピッツとはまるなーと。
あ、いまさらなんですけど、これは個人、私の評価であって、
本人たちの意思に反することも多いとは思います。

6、不思議
初っ端の「目と目で通じ合える」っていうのは、今までにもあったと思うんですが、
そのあとの歌詞がさすがスピッツクオリティ。
スピッツに多いのは、曲調、歌詞共にいろんな意味を含んだもの。
どの音、歌詞をとっても、ばらばらにして見えるものと、集めて見えるものは違うし、
それは聞く人によっても違うし。あいまいなことがすきな日本人が好きな理由かもしれません。

7、点と点
最初のギターの入りでぐっときます。
スピッツの走り方が前面に出た曲だと思います。
これはタイトルからおかしな形をした関数のグラフが思い浮かびました。

8、P
不思議なほわほわのメロディーの正体はローズピアノでした。
「抱きしめた後の空の色」
個人的には淡いオレンジを思ったんですが、みなさんはどうですか?
友達は青空っていってたし、いろんな見方があっていいと思いました。
こちらは桃に比べればストレートな恋愛の曲だとは思えましたけど、
やっぱりつかめそうでつかめないところはかわりません。

9、魔法のコトバ
私も大好きな「ハチミツとクローバー」の主題歌。
大学生で、恋や将来についてあいまいな竹本君視点は、メンバー自身の美大経験からでしょうか。
美大は独特な雰囲気があるみたいですよねー。いろんな表現が集まる場所ですし。
ハチクロの世界観ってこの曲だけじゃなくて、すべてのスピッツの曲に通ずるものがあります。
だからアニメの挿入歌もあったし、作者さんも「ハチミツ」を取り入れたんだと。

10、トビウオ
「みそか」と同じように、アクエリアスのCMなんてどうだろう笑
恋愛要素ありきでスポーツマンみたいなところはオリジナルの雰囲気ですね。
悪口とかじゃないんですけど、草野さんが使う英語ってカタカナですよね。
なじみがあっていいと思います。

11、ネズミの進化
なんともいえない世界観。
どこでネズミにつながるんだろうとか思いますけど、ぜんぜんつながらないです。
つなげなくてもいいっていうのはわかるんですけど、疑問です。

12、漣
「れん」って呼んでました笑
これがこのCDのメイン、というか核ですよね。
演奏が特に好きです。
ぴっぽぽーぴぴっぴーっていうメロ、わかりますかね?;;
1番Bメロあたりで入るんですけど、それがすきです。
さざ波、ではなく漣なあたりがスピッツだなぁと思います。

13、砂漠の花
12、漣という核をもちながらも、そのあとにこの曲が入るというあたりこの曲は大きなものを抱えているのかなぁと思います。
でもそこまで好きだとは思えないんですよね。
別に嫌いじゃないけど、なんでラストなんだろうとか考えてしまう。
そしてこれは漣、海からいきなり砂漠へ。
深いなぁ・・・・・・


ってことで、完ぱけた〜!!!
おぉぅ。自分、よくやった!
ほんと、途中途中にもあったように、個人的解釈だから、ぜんぜん違う考え方の人もいらっしゃると思います。
っていうか、いないとおかしいかも!←
えらそうなこといってたらすみません!
でもまたやりたいなぁ・・・・笑

ではっ
2008.07.28 Mon l 音楽 l COM(0) TB(0) l top ▲